【画像】“美しすぎる料理研究家”「森崎友紀」の結婚相手は、あの「ナスD」だった!

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“美しすぎる料理研究家”のキャッチコピーで有名な「森崎友紀」。

 
「森崎友紀」といえば、29歳にして、グラビアデビューもはたし、DVDや写真集なども出版されているという「料理研究家」だ。
 
森崎 友紀は、株式会社unity☆magenta代表、日本の料理研究家、タレント。 大阪府堺市出身。UNITY MAGENTA代表。ニックネームは「森崎先生」。
Wikipediaより

「森崎友紀」の主な出版物

森崎友紀 DVD 『Period』(2010)

森崎友紀 レシピ付き写真集『for Men』(2010)

森崎友紀 DVD付き レシピ写真集『食と欲』(2014)

その他、料理関連の書籍多数

『食と欲』と書かれているが、明らかに違う『欲』を連想させる…

 


「森崎友紀」 一般男性と結婚?

 料理研究家でグラビア活動も行った“美しすぎる料理研究家”「森崎友紀」(36)が15日、41歳の一般男性と結婚したことを文書で発表した。

お相手の男性とは、2012年春に仕事を通じて出会い、その後交際に発展。
昨年12月、都内の区役所に婚姻届を提出した。

森崎は、現在妊娠5か月で、6月に出産を予定。


オフィシャルブログでは、「気持ちや体調の変化が起こり、戸惑いつつも喜びや感動を覚えながら日々過ごしています」と母になる現在の心境を明かし、今後の仕事については体調と相談しながら続けるという。


森崎は、料理研究家として活動中の2009年、テレビ朝日「お願いランキング」に出演し“美しすぎる料理研究家”と人気に。その後、写真集や雑誌グラビアで水着姿を披露。


身長162CM、「B88cm・W58cm・H88cm」のエロすぎるボディーも人気を博している。

2016年01月15日東スポWEB
 



「森崎友紀」の結婚相手が判明!

秘境アマゾンで、巨大カタツムリに生でかじりつき、茶色く濁った川の水をゴクゴク飲み干す…

怖い物知らずのレポートで、視聴者を釘付けにしているのが、テレビ朝日の紀行バラエティ『陸海空こんな時間に地球征服するなんて』である。

その中の「部族アース」に出演している 「ナスD」 こと「友寄隆英(ともより たかひで)」ディレクターは、今もっとも注目を集める、ときの人といえるだろう。

そんな「ナスD」の奥様が、なんと『美しすぎる料理研究家』の「森崎友紀」であるとNEWSポストセブンが報じた。

意外すぎる組み合わせに、ネット上には、驚きの声であふれている。

NEWSポストセブンによれば、「ナスD」は、『いきなり! 黄金伝説』も担当しており、番組に出演した「森崎友紀」と交際が始まったという。

「森崎友紀」のブログには、「ナスD」の気配を感じさせる投稿がいくつかあり、局内では公然の秘密だったらしい。

 


なぜ「ナスD」?

いまさら知らない方も少ないとは思うが…、友寄ディレクターは、なぜ「ナスD」と呼ばれるようになったのだろうか?

もともと、「友寄ディレクター」は、俳優・真田広之さん似のイケメン。

番組を面白くしようという気持ちが「すべての抵抗感をゼロ」にする男である。

2017年5月2日の放送の番組で、

“ウィト”と呼ばれる果実を、現地の人から『実のしぼり汁が「美容に良い」』と言われ、全身に塗りたくった「友寄ディレクター」。

しかし、“ウィト”が「美容に良い」と言うのは冗談で、本当は、実のしぼり汁は、白髪染めやタトゥーのインクに使われる「染料」だったことが判明するも、後の祭り。

現地ガイドからも「一生残るよ!」と言われた姿は、完全に「アバター」。

肌がナスのように青黒く変色し、元に戻らなくなってしまったことから「ナスD」のあだ名がついた。



“ぶっ飛んだ”「友寄ディレクター」

まったく予測不可能な行動の数々の“ぶっ飛んだ”「友寄ディレクター」。

しかし、「友寄ディレクター」が、さらにぶっ飛んでいるのは、「“ウィト”を塗ったことを後悔していない」ということだ。

それどころか「この黒い肌を背負って生きていく!」と宣言しているほど。

まさに「規格外」のワイルドぶりで、一躍、お茶の間の人気者となったのである。

その豪快なキャラクターは、一緒に秘境を旅する芸人・U字工事の2人が霞んでしまうほどだ。

業界広しといえど、テレビ局社員でここまでの体当たり取材をする人間はいない。

あまりのインパクトに番組視聴率は、うなぎ登り。

7月2日のゴールデン枠で特番を放送すると、裏番組が日テレのお化け番組『世界の果てまでイッテQ!』にもかかわらず9.6%の高視聴率を叩き出した。

テレ朝社員談

さて、奥様の“美しすぎる料理研究家”「森崎友紀」は、そんな主人のことを、どのように思っているのだろうか?

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