1,000万以下の車から選ぶ!独断と偏見の車選び(2017)

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いい女は、こんな車に乗っている!では、女性が乗っていて「いいなぁ」、という車を取り上げました。

今回は、その条件をなしにして、主に男性向けの車の紹介です。

「女性」という条件を外すかわりに、別の条件を付けました。

その条件は、「日常に走っている車」という条件です。

つまり、1,000万円を超えるような車は、対象外にしました。

たとえば、ランボルギーニ、マクラーレン、ファラーリ、アストンマーティンなどのスーパーカーです。

普通の人でも乗れる、その辺に走っている車の中からのチョイスになります。

前回と同様に、性能や実用性、燃費などに関しては、一切考慮していません。

あくまでファッションとして「いいね!」という視点から、独断と偏見で選びました。



ジープ 「グランドチェロキー」

ジープ 「グランドチェロキー」

なんとも男らしくて、好きです。
大人の男性によく似合います。
ボディカラーは、ブラックがいい感じです。

トヨタ「ハリアー」

トヨタ「ハリアー」

若いおにいちゃんから、年配の男性まで、けっこう幅広く似合う車です。
ボディカラーは、ホワイトかブラックがいいですね。

このように、昨今では、SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)が人気ですが、SUVよりも、ひとまわり小さい「スモールSUV」の人気は、更に高いようです。

トヨタ「 C‐HR」

トヨタ「 C-HR」

そんなスモールSUVの中でも、最近、非常に多く見かけるのが、新型プリウスをベースにした「プリウスSUV」ともいうべき「 C‐HR」

とてもアグレッシブな外見ですが、そのコンパクトさから、意外と女性のファンも多いようです。
ボディカラーは、ホワイトとか、レッドがいい感じです。

スバル「レヴォーグ」

スバル「レヴォーグ」

“スポーツカー”と“ワゴン”
“走りの悦び”と“高い実用性”
カテゴリーを超えてあらゆる機能を兼ね備えた

スバルらしいGTツアラー「レヴォーグ」

大きくなり過ぎる前の「レガシー」のです。
ボディカラーは、ブラックもいいけど、やっぱりホワイトかな。

アウディ「A3・スポーツバック」

アウディ「A3・スポーツバック」

コンパクトカーの中では、圧倒的におしゃれです。
セダンもあるけど、お勧めはスポーツバック。
セダンなら、A4以上がのほうがいいです。

ボディーカラーは、ブルー(ネイビー)かレッドがいい感じです。

最近では、あまり人気がないようですが、私はクーペが好きです。
でも実用面を考えると、最近では、やっぱり買えません。

子供が独立したら、また考えようと思っています。

BMW「4シリーズ・Mスポーツ」

BMW「4シリーズ・Mスポーツ」

「M4」だと1,000万円オーバーですが、M4でなければ、1,000万円以下で手に入りますので、今回の条件の範囲内です。
カラーは、ホワイトとブラックは定番ですが、ブルーやレッドもスポーティでいい感じです。

ポルシェ「ボクスター」

ポルシェ「ボクスター」

写真は、「スパイダー」なので、少しだけ1,000万円を超えてしまいますが、普通のボクスターなら1,000万円以下で買えます。

実用性はゼロですが、こんな「セカンドカー」があったら、毎日が楽しくなりそうですね!

以上、1,000万円以下で選ぶ、「独断と偏見の車えらび・2017」でした。



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